沿革

創業から現在に至るまでの130年間の推移。

沿革

1888年

オランダにてVan der Graaf & Co.を創設。商標部門を設置。

1909年

アムステルダムオフィスを開設。

1978年

国際的な展開を見据え、社名をMarkgraafに変更。

1993年

英国のJ.E.  Evans Jackson & Co.を吸収。

1997年

英国のWilliam A Shepherdを吸収。

2000年

Markgraafとフランス企業Novamarkが合併、Novagraafを創設。スイスのWilliam Blancを吸収。

2002年

フランス市場へ本格参入。フランス(パリ)のCabinet Baillotを吸収。

2008年

欧州での更なる拡大を目指し、フランスのBredema Managementを吸収。英国(ロンドン)のHillgate Patent Servicesを吸収。

2013年

テキサス州ダラスのINTA Annual Meeting(国際商標協会の年次大会)において、125周年を祝賀。

2016年

事業展開のため、日本、中国、米国に事務所を開設。

2017年

投資会社Paragon Partnersによる投資。三井物産と業務提携、日本における事業展開を強化。

2018年

創立130周年。新しいロゴマークとブランドの立ち上げ。ホームページを刷新。英国(ロンドン)のNovumIP社を吸収、知財テクノロジーを大きく進展。世界知的所有権機関とベネルクス三国における商標出願件数最多、マーケット・リーダーの地位を維持。世界知的所有権機関と欧州連合知的財産庁において商標管理件数最多の企業としてトップにランクイン。

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